倉敷風俗求人の体験談

倉敷風俗求人の体験談

私は現在、島根県に住んでいる専業主婦。今まで故郷である岡山県倉敷市を皮切りに、様々なところで副業として倉敷風俗で働いてきました。その体験談を書いて行こうと思っています。

倉敷風俗求人に応募するまで

最初に倉敷風俗求人に応募しようと思ったのは、20歳で地元の短大に通っていたときのこと。PC系の勉強していた私はSEという仕事に興味を持ち、その分野でバリバリ働きたいという目標を持っていました。しかし就職活動をして分かったことは、短大の勉強だけでは不足だということと、 地元には希望の仕事をできる企業はほとんどないということ。私の姉は中学校の同級生と結婚し、仲間と助け合いながら何とか生活をしていました。その姿を見て、「私は姉とは違う」 「やりたいことをして稼ぐカッコいい女性になりたい」という強い思いを抱いたのです。

そこで将来のため、短大卒業後は地元から通えて SEを学べる専門学校へ行くことに決めたのです。しかし問題は授業料が足りないこと、自宅から通えるとはいえそこまで裕福でもない家なので短大後の専門学校の学費を出してもらえません。一括ではなく何回かに分けてお金を支払えることになったのですが、アルバイトに使えるのは土日や平日の夜くらい。ただしっかりSEの勉強をしたいので、できるだけ少ない時間で済む仕事を探したのですがあるのは長時間労働の仕事や給与の安い仕事ばかり。

倉敷風俗で働くきっかけ


途方に暮れていた私に話しかけたのは、たまたま家に戻ってきていた姉。「それならデリヘルで働けば。給与は良いし、好きな時間に働けるよ」そう彼女は昔、地元の風俗で働いていた経験がありました。今まで男性経験が初めての彼氏くらいしかない私はかなり戸惑いましたが 姉が以前働いていたという倉敷風俗の求人情報を見てビックリ。

勤務時間は週1日2時間から可能、それでも給与は1日1万5千円以上。スーパーなどのアルバイトでは丸3日は働かないと得られないお金が一日でもらえる。ここまでで私の気持ちは倉敷風俗バイトにかなり揺れ動きます。

面接に合格


しかも家まで送迎してくれる、本番をしないでも大丈夫など条件も良い。姉が言うには店の人やお客も良い人ばかりで、もし辞めたくなってもすんなり辞めることができるということ。そのときは「倉敷風俗求人最高」とつい思ったものです。姉からもらった情報を信じ、後日そのお店に面接に行きました。スーツを着た厳つい男の人を想像していたけど、出てきたのは優しそうでキレイなお姉さん。

「緊張しないで良いのよ。私も元々キャストだったから何でも聞いてね」 話したことは私の状況と姉の話、そしてお店に関する質問だけ。でもニコニコと一つひとつの話を聞き、丁寧に答えてくれたので 「このお姉さんと働きたい」という思いさえ生まれていました。そして後日私の元に採用の電話が鳴ったのです。こうして私の倉敷風俗での生活がスタートしたのでした。
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